2018年からマジFX

漆黒のブラック企業に勤務している50手前のおっさんが、1年間腕を磨き2018年からリアル口座でのFXトレードをスタートさせた。 会社に頼らずに生きていけるようにもがいていく雑記ブログ。

【TitanFX】海外のブローカー選びは「TitanFX」がオススメ!手数料・約定スピード・ゼロカットで安心のトレード!

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スマートな取引が可能なTitanFX。
皆さんお疲れ様。NotRealMoneyです。

僕は長い間海外口座でのトレードを続けております。
国内口座は規制が厳しくなってしまい追い出されてしまった口の一人です笑。

手持ちの資金を少額に抑えてFXをスタートさせたい場合は、海外でのブローカーを利用してのトレードが一番手っ取り早い。
レバレッジが高くゼロカットされても痛手の少ない方が精神的にも安定する。

2017年は「2,000円で始めるマジFX」を企画してガンガントレードしてみました。
結果はアレだったけど…。

www.2018fx.click


2018年現在、ほとんどのブローカーが日本語に対応しているのでみんな同じに見えるかもしれない(同じだろうけど)。
そんな中おっさんが使用しているブローカーは「TitanFX」である。
おっさんが重要視しているのが
「安定的にスプレッドが狭い」
「手数料が安い」
ということ。
全てが安定している代わりに、よくある「キャンペーン」は一切行われていない。
TitanFXには専用のZeroブレード口座(ECN)がある。

f:id:NotRealMoney:20180917102137p:plain 各ブローカーにもECN口座があるが、手数料がネックになってくる。
おっさんのようにスキャルピングがメインになるとわずかな手数料の差が利益の減少につながってしまう。

f:id:NotRealMoney:20180917102221p:plain 2017年5月後半の手数料は日本円で0.01に対し7円となっている。
スプレッドが広くなる時間帯は避け、東京の市場が開く9時くらいから取引を行っている。

まずはデモトレードで感覚をつかんでみる。
通常は1ヵ月でデモ口座の期限が切れてしまう。
リアル口座を持っていればメールでサポートに連絡すれば無制限デモ口座に変更してくれる。


アフィリエーターが利用するなら「XM」、命かけてトレードを行う場合は「TitanFX」という選択になる。

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