2018年からマジFX

漆黒のブラック企業に勤務している50手前のおっさんが、1年間腕を磨き2018年からリアル口座でのFXトレードをスタートさせた。 会社に頼らずに生きていけるようにもがいていく雑記ブログ。

U-NEXT<ユーネクスト>に入会して新作映画「ドクター・ストレンジ」を無料で視聴できた。

皆さんお疲れ様、NotRealMoneyです。 U-NEXTに入会すると無料のお試し期間が31日ある。さらに登録時に600ポイントがもらえるのだ。 そこで春先まで劇場公開されていた後のアベンジャーズになるだろう「ドクター・ストレンジ」をポイントを使用して視聴することができた。 マーベル作品で唯一見逃してしまった作品。というか日本公開の期間が短かった。なんとなく日本人好みな感じではなかったかもしれない。変身とかしないし。ノーラン監督の「インセプション」的な世界観。劇場で見ていたら圧倒されていたであろう作品だった。 主演はおなじみのベネディクト・カンバーバッチ。天才外科医でジョークが上手くて何よりも自信に満ち溢れているタイプ。交通事故が原因でどん底に落ち、ネパールで魔術の修行に励みアベンジャーズクラスの男になるまでの話。劇自体の雰囲気はどちらかというとシリアスだったがマーベルっぽくドクター・ストレンジだけ軽妙なキャラクター設定。 相棒を演じるのがこれまたおなじみのキウェテル・イジョフォー。名前だけだと「誰それ?」って感じかもしれないけど「それでも夜は明ける」の主人公だった名優。顔見れば「あ〜」って言われる役者さんだろう笑。 監督はまだ若い!スコット・デリクソン。最近はディズニーも若い監督をチョイスするんだな〜。キアヌ・リーブスの残念な映画「地球が静止する日」の監督でもある。どの辺を評価されて監督になれるのかよくわからないな。 総体的にものすごーく面白かった。ビジュアルも独特で「アベンジャーズ」の世界観ともかけ離れているように見えた。けど「マイティソー3」にも出演してるのでそのまま「アベンジャーズ3」につながっていくのだろう。やはり劇場で見たかったなというのが本心である。 トータルの興行収入は全世界で700億円くらい。ものすごい成績だけど「マーベル・シネマティック・ユニバース」の中では非常に低い成績だった。これは1作目ということもあるだろうから次作から認知された分数字は上に伸びると見ている。 さて、見終わった後にU-NEXT<ユーネクスト>を解約しようとログインしたら他の配信サービスと違い解約したらその日から使用できなくなるので要注意。できれば1ヶ月分タダで見たいので1ヶ月後の解約を忘れないようにスマホのカレンダーに登録しておいた。 U-NEXT<ユーネクスト>が気に入ったらそのまま継続。 月額1,990円。毎月1,000円のポイントがもらえるので実質1,000円くらいである。